花月草子

清涼山の御亭

2008年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年06月

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これも芭蕉の葉袖をかえし

喜多流の香川先生、塩津先生の『第二十一回 二人の会』を
目黒で拝見させて頂きました。
今回は喜多實先生の二十三回忌の御追善も兼ねてという事で、なかなか
中身の濃い番組になっています。

舞囃子『野守』
仕舞『知章 床几 』、『熊坂 長裃 』、『谷行 素袍
独吟『母衣』
狂言『八尾』
能『芭蕉 二重趾 モロクモ拍子 薬草喩品

『野守』は香川先生。厳しく、かつ真摯な表情で舞っていらして、とても見ごたえ
のあるものでした。一曲通して見たような満足感の得られた舞囃子でした。
かえって装束のない方が迫力が引き立つというのは上手な先生によく言われる事
ですが、まさにかくの如くで、紋付そのまま大地を破り抜けるのではという鬼神ぶり
を見せて頂きました。すばらしい~。無地(銀色)の扇のよさを改めて実感。

仕舞は三番いずれも喜多流独自の演出をつけたもの。
どれも型の激しい曲ばかりゆえか、こういう書き方をしても良いものでしょうか。
と、断りを入れてみますが、なかなかお能のミーハー心をくすぐられるような。
佐々木先生の知章が戦いの佳境に入る所や、素袍姿での内田先生の役行者
もさることながら、友枝先生の長裃に長刀は反則的なまでに素敵でした。

高林先生の独吟『母衣』の披露はなかなか珍しいのだそうで、
(『母衣』自体が稀曲とのことで)公の場で謡われる。という事そのものが
珍しいことなのだとか。漢の時代、張良の軍功物語です。
張良の母が縫い仕立てたものだから「母衣」。また戦場にあっては、その縫目ごと
に八百万の軍神が晃(かがや)いて宿ったので「幌」(晃く巾)と呼ぶようになった
とか。しんとした見所の中に高林先生の御声がとても気持ちよく響いて。

狂言『八尾』は一つ軽い切能を見ているような感じでした。赤頭をつけた閻魔大王
の装束も凝っていましたし、お囃子もつきまして。
最初の出こそ武悪の面をつけて重々しく登場する閻魔ですが、
「えええええ、アンタ、地蔵とそういう関係だったんですか!」
以下略(笑)
最後は仕方なく亡者を極楽へ案内していく閻魔ですが、それでも懐にはかの地蔵
からの文が大事そうに入っているんですよねぇ。可愛いですねぇ。

塩津先生の『芭蕉』。最初は小書四つの予定だったのですが、「干之掛」は
意図する「寂びた風情」に合わないということで取りやめになったそうです。
二時間近くかかる大曲ゆえの難しさからか、中々目にする機会のない曲です。
とても時代のかかった曲見の面が背景の静寂感を際立たせるような。
色は無いながらも白い躑躅花が覆うように散らされた唐織は地味ながらも
すっきりとした前シテの女人にぴったり。

宝生閑先生とのじっくりとした息のやりとりの前場の後はアイも替エの型で
「薬草喩品(やくそうゆほん)」が東次郎先生によって語られました。
この替間は江戸時代から長く断絶状態にあったとか。通常芭蕉での替間というと
「蕉鹿」が有名ですが、これはその蕉鹿も含めてもっと沢山の語りが入る長い物
です。初めて見るものですから、なかなか全ては聞き取れませんでした。
また機会があれば良いのですけれど。

後シテの長絹は江戸時代の作品だそうです。もう白を通り越して、半ば飴色
といった風合いですが、その布の時代による萎え感がとても素敵で、本当に
フワリフワリとした風に舞うような長絹でした。で、またちゃんと芭蕉の柄が
摺ってあるんですね。この曲のためにあるようなものでした。
(でも絡まり具合も相当で、袖を巻いた後など、中々元に戻らなくて、後見の
狩野先生が何度か様子を見るように腰を浮かしていました<苦笑)

後シテの登場は「二重趾」。一の松で一度歩を留め、二歩下がり、常座で止まる、
という型でした。同じ二重趾でも、他にも色々なやり方があるそうですが、
今回の型では流れも不自然には見えず、常より、より良く美しい型に見えました。
「モロクモ拍子」は集中して見ていましたよ。機会が少ないですから(笑)
たった一足、小さく拍子を踏むだけなのに随分と印象が違うのです。
あそこ(「芭蕉葉のもろくも落つる露の身は」)で拍子を踏むからこそ、芭蕉の
大きな葉から玉のような露が落ちる瞬間が生きるのでしょうね。
友枝先生の率いる地謡の先生方も今日は日頃の切れ味を少し抑えて枯れた
具合がとても良かったです。

「業の深いもの」女人成仏と「非情のもの」草木成仏をともに扱うこの曲は
そのテーマがとても深い。金春善竹は何を思いながらこの曲を執筆したのだろう。

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| 能・狂言 | 19:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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伊達大夫さんがお亡くなりに

近年訃報の続いた文楽界ですが、この度は竹本伊達大夫さんが
泉下への旅路に立たれました。
最近の公演はお休み続きで心配の募る矢先のことでした。

安らかなお眠りにつかれますよう、お祈り申し上げて、
ご挨拶にかえさせて頂きます。 
                カラー

| 歌舞伎・文楽 | 22:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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飽かぬ夫婦の生き別れ…

2週続けて見ることになるとは思いもよらず、しかも今日は前楽。
ところで、先週書き忘れたけれど、
一部、二部入替の際にロビーへ早々と着替えて出てきた燕三さんが
めちゃくちゃ格好良くてですね。つい目で追ってしまったわ<苦笑

『心中宵庚申』
上田村~道行まで。上田村に住大夫、八百屋で嶋大夫の両大夫というまこと
に良い取り合わせ。
娘と父親系が絡む場面の住さんの語りは好きだな。独特のあの風合いが
生かされる気がする。
これが今回逆の組み合わせだと「ちょっとヤダ」かも知れない。
人形遣いの方々は言うことなく、
上田村の平右衛門一家など、平右衛門に紋寿さん、姉おかるに文雀さん、
お千代に簑助さんというゴージャス一家ですし、
「コリャ浮世忘れて目の保養とはこのことかェ。イヤ眼福、眼福、」
という気分でございます。

八百屋での義母(伊右衛門女房)は紋豊さんなのですが、これがとても良くて、
このババア(笑)がイキイキとして店の者や半兵衛たちをいびってないと、話が
引き立たなくなってしまいますし、いや~すごかったですよ。今日など、先週より
もいびりぶりがエスカレートしてるというか、判って見ていても、
「半兵衛、逆切レしてその出刃包丁を奪え。客が許す」のようなフンイキでしたね。
道行にいたるまでの半兵衛の決意が徐々に徐々に高まっていくあたりは。
また、簑助さんの操るお千代が義母のいう事をすっかり信じて家に帰ってくるくだりは、
ウキウキっぷりがたまりませんし、そのウキウキが哀れで…
そうして、全てが結末に向かってなだれ込んでいくのですね。

最後は半兵衛=勘十郎さんがお千代を相対死の刃にかけているのではないか、
という錯覚すら覚えるような半兵衛で、お千代の死に様にしても先週より手先指先が
細かく、半兵衛を追うような感じで、何というか…一言、見事でした。

上田村に出てくる金蔵なんですけど、文司さん、煙管の使い方が違うんじゃない
のかな?と思ったのは見なかった事にしておきます(笑)

『狐と笛吹き』-北条秀司十三回忌追善公演-
一応、色々と前評判は聞いていたので、先週は随分覚悟していたのですが、
案外、そんなに世間で言われている程悪くは無かった。というのが正直な所。
言文一致の口語体の近代戯曲に慣れない人には違和感があるのかも知れません。
正直、前の演目が宵庚申であるからそのあたりも含めてひっかかる人があるかも。
ただ、確かにもう少し床本に『浄瑠璃』調味を特化しても良かったかもしれない、
という部分はありました。
例えば、「夫婦」って書かれていたら普通見慣れてる人は「ふうふ」ではなくて
「めをと」って読んでしまいますわね。
しかし、この本の仕立て方ではまるっきり春方が肉欲の煩悩のみのようでは
ありませんか。嗚呼…

ともねは一部の時姫につづき、和生さん。二月の静御前など最近大きな役が
増えてきて嬉しいです。私の好きな女方遣いさんのお一人です。
まだ少女気を残しながら大人になりつつある乙女の純情一直線なともねでした。
春方は玉女さん。最近時代物のヒーローが続いているので、久々に柔らかい役
かしら、と思ったら時代物の感覚が少々残っているような。
まあ、一部が高綱だから切り替えが難しいんだろうかと思っていたのですが、
二度見て、「あ、左遣いが合ってないんだ」という結論に達しました。orz
最後は元をちょっと書き換えられていまして、これから死を決意して二人は…
という道行形式で終わるのでちょっとホッとします。

今日の客席は先週よりウケてたな~、いずれも笑う所じゃないハズなんだけど、
・ともねが「キライ、大キライ!」の後、まろやの桃色の袿を投げつけた所
・「女の念力!」で力ずくで迫ろうとする春方を突き飛ばした所
笑い声の中に男性の声が多かったってことは、その場面を見て感じる筈のものが
今の男性にはわからないんだね。情けない。

プログラムの写真を見ると、昭和32年の初演時には冬の山中の場面はいずれも
人形遣いは白装束(左も足も「白子」姿)だったようで、出来れば今回もそれで
いって欲しかったなぁという希望もあり。
そして、まろやの琴を弾きました清志郎さんは、教えてもらうような術もないような
状況でよくお稽古を積んだのでしょうね。独特な節でしたし、弾きこなすのも難し
そうな曲でした。

しかし住、嶋両大夫が全く変わらぬ声質で楽を迎えようとしているのに、
床に並んだ若手の太夫が18日より、いくらあと残り1日と言っても、声が非常に
荒れまくっている。由々しい事です。

ところで、千穐楽を前にして、呂勢大夫になにかあったのでしょうか…

| 歌舞伎・文楽 | 23:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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やっしっし(笑)

国立小劇場、五月文楽公演。今日は昼夜通しで、まずは第一部から。
んー、幕開きの三番叟を見るのも結構久しぶりかも。近年、一部は無沙汰続き
でしたので。

『鎌倉三代記』
入墨の段~高綱物語の段まで。
和生さんの時姫がイジョーに可愛いすぎる…
擂鉢がまた、ぐーるぐーると(笑)
チャリ場の「米洗い」の「やっしっし」ですが、紋寿さんのおらちは片肌ぬいで、
擂粉木を使ったり、米を研いだりするのが本当に上手で、見ながら、
「そうそうw」と思ったり。公演開始近くではやっしっしに床がイマイチついて
いけてない、という声を聞いたのですが、18日ともなると流石につかめてきて
いる模様。割とのってたように思います。

高綱も三浦之助も時政も、勝手な男だよなぁ…とは今更言わないお約束ですが、
やはり高綱の玉女さんと、三浦之助の勘十郎さんが良くてねぇ…
でも、なんか二人とも「イイ人」すぎる部分がまだあるのではないか。
もっと「野心満々」な高綱と、「母別れ」の前半では「嫁より母」であってほしかった
かなぁ。始めから嫁に優しい三浦之助でもなかろう。
でも、ホントに時姫がいじらしいというかけなげで可愛いのですよ。
三代記って、時姫を筆頭に、三浦之助母、篝火、おくる、と女の物語ですよね。

語りはキリの「母別れ」での綱大夫さんが病気休演ということで、替わりに千歳大夫
さんが語ったのですが、中々良かったですよ。
でも全体にちょっと平坦だったかも。イマイチ盛上がり所に欠けるキライはあったかな。
まあ、こればかりは「経験」というものもあるし、千歳さんは頑張っているからこそ、
こういうチャンスが頂けるわけで、その辺を大事にして今後も益々ご精進して
頂きたいですね。

とはいえ、今月の一部はこの後の「大江山」も含めて、ベテラン~中堅どころを並べて
きていたので、耳に違和感がそれほどでもなく楽しめました。なので、やはり
「若手の大夫よ、育ってくれー!」と声を大にして言いたい。

『増補 大江山』
いわゆる「戻り橋」です。<て、そのまんまですが
八雲琴の演奏は、噂には聞いていたけれど、中々本当に聞く機会はなくて、
今月の一部に戻り橋がかかると聞いた時からワクワクしておりました。
神前楽器でもあるので御神事によく使われている二絃琴です。
(なので、文楽も含めた「商業演劇」の類にはほとんど登場しません)
今回は鬼女が娘姿で綱を前に舞を舞う場面で使用されました。
十三絃筝や七絃琴より緊張感の高い澄んだ音色で、また違った味わいがあり、
またそれが寛治さんの三味線の音とよく合って。

ガブはもうちょっと表情を出すのをギリギリまで待ってほしかったような。
出端で被衣を被って右往左往してるうちに下手を向いてで一瞬ガブが
パカッと開くので、真ん中から下手よりのお客さんがそこで反応するんですけど、
上手に座ってたお客さんはわけわからなかったんじゃないかなぁ。
鬼女の正体を現した後の毛振りはもうちょっとタメを持って回してくれるともっといい。
力まかせで回しすぎている。だから頭を止めた時に顔の前で毛がボーンと開いて、
ボンボン玉みたいになってました(笑)
でも綱との立ち回りそのものはスピーディで格好良かったし、
おなじみの人形遣いの装束早替わりもスムースで、清之助さんはよく頑張ってましたよ。
次回九月公演での襲名披露の「十種香・奥庭」が楽しみですね。

第二部に関しましては、来週また見ますので、その折に。
番付はこちらの通りです。

そういえば「入墨の段」の時に軍兵の一人が危うくコケそうになっていました。
かなり不自然にコケたんで、人形遣いさんの足は大丈夫だろうか。と逆に
心配でした。

| 歌舞伎・文楽 | 23:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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四段目

これを放送する歌舞伎チャンネルは神!
(いや今月4回目の放送にしてようやっと見れたんですが)

昭和52年の四段目。
梅幸判官や白鸚大星もいいんですが、斧九太夫の助高屋小伝次さんがもう
あんな憎らしい、せこく図々しい九太夫は今後なかなか出ないであろう。
この親にしてあの息子(定九郎)ありというのが納得してしまうわ。

今月の仮名手本特集の中で、52年の通し狂言の放送はもう1本、七段目が
あるんでこちらもワクワクテカテカ
あ、それから48年の六段目、43年の九段目、それに34年の三段目、十段目も~♪
「三・十段目」が放送されるというのもさることながら、六段目の大星は寿海丈だしー
ちなみに三段目の判官は三時丈<爆

正直、ここいらへんと並んで放送される他の段はわりと最近のものなんで、
比べられるのがちょっと「どうなの?」という気がしないでもなく。
久々に悶え死にしそうなラインナップね。

| 歌舞伎・文楽 | 23:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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真向ちやうと打ち返す

寒いー…何日か前までは汗ばむ陽気だったのに。

九皐会五月定例会です。

『通盛』、『熊野』
狂言は『口真似』
お仕舞は、『道明寺』、『杜若』、『善知鳥』です。
お能は双方とも平家ゆかりの曲ですね。前場の居グセが長いコースです(笑)

『通盛』
長沼先生は八頭身のスラリとしたお方ですが、後シテで面をかけてさばいた
鬘の公達ともなりますと、もはや九頭身ほどにも見え。
前シテの小舟を漕ぐ老人とはうってかわって若々しい武者ぶり。
前シテでは眉間にシワを寄せたような渋い表情の尉の面も、こうしてみると舟に
一緒に乗る小宰相を愛おしむ表情にも見えて風情を感じます。
平家の中でも指折りのヘタレ公達の通盛ですが、熱愛した小宰相との仲の良い
夫婦ぶりは物語の中でもつとに有名。
いや、通盛本人より、強気美人で行動派の小宰相の方が有名なのか…

『口真似』。今日の口真似は余計な飾りのない、ストレートな演出でした。
だらだらと真似をエスカレートさせていくものもたまに見ますが、
今日のはすっきりしてて良かったです。
笑わせるべき所は笑わせる。そしてサッと引く。江戸好みという感じ。

お仕舞は弘田先生の『杜若』がとても良かったです。ホレボレしました。
無駄がなく、綺麗にそぎ落とされた動きと、ハコビと。
また、コソとも、カサとも、衣擦れの音がまったくしない、静かで、
古武士のような風格と、そして杜若の花の精という優しさと。といった、
とても品のある舞でした。

『熊野 村雨留
熊野の唐織が豪奢だったなぁ…
先月の香川先生の『湯谷』も地が総金で非常に豪華な唐織だったのだけど、
今日の唐織は白を基調に地色がたくさん使ってあって、細かな花と大きな花
がざっくりと散らしてあって、正に「花見の宴」という装束でした。
また、ワキの殿田先生の単狩衣がまた綺麗な水色に純白の大口で、
時の権力者の「春の遊び着」に相応しい。
朝顔の面も可愛いくて…

長山先生の熊野は宗盛から帰郷を許されると、どちらかといえば
「一目散」に駆け足で帰るタイプでしょうか。
一応、型として橋掛かりで立ち止まったりなどするけれども、
どちらかというと、「わき目もふらず帰る」感じですね。
そういう一途さのある熊野もまた可愛い。
なんといっても「若女」ですしね(笑)


ああ、柏餅のみそ餡が美味しい…

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| 能・狂言 | 21:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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日々是好日

お稽古…というわけでもないのですが、別件で先生から依頼されていた件
があって、楽屋にお邪魔しました。
お部屋の中では他のお稽古の組の方がお謡のお稽古中。
待っている間、ずっとそのお稽古を横で聞かせて頂いていたのですが、
他人様のお稽古を聞いているのも中々自分の身になるものです。

依頼された件は任務完了かと思いきや、追加訂正が入って、また家に持ち帰る
ことになったのはさておき、
楽屋に置いてあったノートPCのマウスパッドが東芝のぱらちゃんマウスパッド
でした。かわいー♪

役得があったのはナイショ<謎笑
いや、大した事じゃないのですが…

| 仕舞・お稽古 | 22:18 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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